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  • スペック
  • ボディ:スワンプ・アッシュ
  • 指板:メイプル
  • ネック:メイプル
  • フレット数:22フレット
  • コントロール:ボリューム、トーン、3ウェイ・ピックアップ・セレクター

 

  • レビュー
フェンダー創始者であるレオ・フェンダー氏がフェンダー創設メンバーだったジョージ・フラートン氏と共に設立したブランド、G&L。そのG&Lから、ビンテージ・ライクでありながらも現代的な音楽シーンに対応したテレキャスターが登場。リア・ピックアップには G&L オリジナルのマグネティック・フィールド・デザインというピックアップ、フロントにはセイモア・ダンカンのセスラバー・ピックアップを搭載。限定版の本器はニトロセルラッカーをボディとネックに採用。

 

原(クロサワ楽器店販売員):こちらのモデルは G&L USA ASAT BLUESBOY です。前回、ローゼスという機種を弾いて頂きましたが、そちらと同じ機種になります。50年代風のルックスになっている本器ですが、ミディアム・ジャンボ・フレット、9.5の指板アールとなっています。ASAT CLASSIC がマグネティック・フィールド・デザインというピックアップを2基搭載していたのに対し、こちらの機種はフロントがセイモア・ダンカンのセスラバーというピックアップになっているのが特徴です。

 

綿貫(トミヨシミュージックスクール講師):じゃあ、リアから適当に弾いてみます。

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